25週2日 コルセットタイプのサポートベルトはしっかりしてるけどめんどくさい
この日から、妻はコルセットタイプのサポートベルトをし始めました。
というのも、つい最近コルセットタイプのものを購入したからなんですね。
今までは実は1枚しか持っておらず、洗濯中はつけられないという何とも不安な状況だったからです。
このコルセットタイプは結構すごい!いろんな意味で!と妻が言っています。
具体的にインタビューしてきたので今回はそれを纏めてみたいと思います。
コルセットタイプは他のものに比べてしっかりサポートしてくれる
コルセットタイプの大きな特徴として、しっかりサポートするための形になっていることです。
ベルトタイプのものなどはサポートしてくれますが、コルセットタイプに比べると弱いようです。
具体的にどれくらいサポートしてくれるのかというと、こんな感じです。
正直全然わかりませんよね?私だって使ったことないのでわかりません。
なのでここからは私の妻の使用した感想を書いていきます。
実際にサポートしてくれる主な場所は腰だそうです。
腰は、妊娠中に腰痛になる人も多く、出産後も引き続いて腰痛になってしまう方もいます。
腰をしっかり支えてくれるのは嬉しい効果だそうです。
また、今までお腹が下に下がってきていたのか、しっかりお腹の部分までサポートしてくれるのね、重たい感覚がなくなり、保護されているということがじかに伝わるくらいのサポートを感じるそうです。
かなりしっかりとしていることが分かりますね。
人によって異なるお腹の形や腰の痛みに対してのフォローが大きいことが分かります。
コルセットタイプの欠点は、しっかりしすぎてトイレが大変!
ここまで見てくると、コルセットタイプのものって結構いいのでは?と思いませんか?
しかし、日常的に使っていく中で、少しだけ大変なことがあるそうです。
それは、コルセットタイプはしっかりしすぎてトイレが大変だということ、らしいです(笑)。
どういうことかというと、しっかり支えてくれるのはいいのだが、トイレに行ったときにいちいち脱がなくてはならず、かつしっかりしすぎてて、脱ぎ着が結構手間になってしまう。ということのようです。
私には想像しにくく、説明が下手になってしまって申し訳ないのですが、いちいち脱がなきゃいけないというのがデメリットのようです。
現状働き続けている方の中で、営業さんとかの外に多く出ていて時間に追われる人や、室内の冷暖房の具合でトイレが近くなる方にとっては結構手間になってしまうのではないでしょうか。
サポート力はピカイチなのだそうですが、こういった部分もあるので一概に最高とも言えないようです。
妊婦帯は状況との兼ね合いで、その場に合うものを選べる方が良い
妊婦帯は基本的に妊娠中のお腹や腰と言った体に負担が出やすい部位をサポートすることに加えて、お腹の子を守ることを目的とした帯となります。
機能やデザインに納得がいくものが一番いいのは言うまでもありません。
ですが、時と場合によって合う合わないが出るアイテムにもなるので、それに合わせられるように用意しておくといいかもしれませんね。
ちなみに、うちの妻が現状使っている妊婦帯をご紹介します。
どれも満足しているそうなので検討する際の参考にしてみてはいかがでしょうか。
こちらは犬印で有名なところですね。
ベルト式になっていて、腹巻+ベルトで自分のサポートさせたいところに微調整できるのが良い所です。
お次はこちら。
コルセットタイプなので、かなりしっかりしています。サポート力も満足の一品、とのことです。
どちらも安心の犬印なので、品質も安心できると思います。
色んな雑誌やネットにも出ている高評価アイテムにつられた結果、満足しているので、ぜひ検討してみてくださいね。