18週3日 皮膚科から処方されたお薬がすごい
前日の病院で処方された薬をとりにいきました。
全部皮膚に関する薬なのですが、それだけで4種類あり、頭痛薬と便秘改善薬もあるので合計6種類ももらうようなドラッグジャンキーな感じがすごかったです。
皮膚科で処方された薬は部位で種類が変わる
皮膚科で処方された薬は使う部位によって変わります。
すぐに対応した方がよいくらいの部分はステロイド成分が多めに配合されていて、胸のどの、今後赤ちゃんが触れやすい箇所はあまり強くない成分の配合状況となっています。
部位のひどさや、状況に合わせ何種類も塗るのは正直めんどくさいと思いますが、一番早く確実に安全に治せるという判断のもとに処方されているものだと思うので、それを信じます。
頭痛の薬は赤ちゃんを喘息にする?何で処方するの?
今まで処方されていた頭痛の薬を今回も処方してもらっていたわけですが、前日の病院で、医師より「この薬飲み過ぎた結果、赤ちゃんが喘息になる可能性が高まるから注意してくださいね」と言われました。
何でそれ処方するんですか?と聞きたくなってしまいました。
でも、今はこれしか飲めないし、どれくらいでなりやすくなるのかわからないので、医師にどれくらいまでなら飲んでも問題ないか聞いてみても、冷たく「わかりません」と言われるだけでした。
今まで結構飲んでいたそうで、相当テンション下がっていました。
そして、薬はもらいましたが、今後は相当痛くて、動けないくらいまで来たら薬を飲むことを決めました。
妻曰く、「私が痛みに我慢できないっていうだけで子どもを喘息にできない」そうです。
今までは痛くなったらすぐにイブに頼っていた妻とは別人です。
頑張って乗り越えてほしいと思いました。
薬の効きもよく、天候も良い日だったので妻は上機嫌でした
貰ってきた薬の効きも良かったみたいで塗ったら少しだけ治まってきてるとのことでした。
そしてこの日は非常に涼しく、過ごしやすい日だったので、余計かゆみも少なく、過ごしやすい一日になったみたいです。
毎日がこんな日であればいいのにとは思いますが、今後真夏日、熱帯夜があるはずなので、そうも言ってられず、早く治るといいな、と思う旦那なのでした。