19週2日 妻の親族関係に報告。女の子が欲しいと思う妻
この日は妻が親族に妊娠の報告に行ってきました。
安定期も入って、検診の結果も順調に育っているということが分かっているので、取り急ぎ近い人たちに妊娠の報告に回っています。
妊娠報告に驚きの従妹と叔母
妊娠報告をしたときは、従妹と叔母がすごく驚いていたそうです。
いとこはもうすでに2人子供を産んでいて、でも、妻よりは年下なので、何で今のタイミングでこんなに驚くのか、妻は分からなかったようです。
私も全然わかりませんが、驚きながらも喜んでくれたみたいだったので良かったな、と思います。
妻の家計はみんな女の子の一家で、妻の祖父母の世代も、妻の母、と妻の叔母を生み、妻の叔母も従妹を生んでいて、妻の母親も妻と妻の妹を生んでいます。
また、いとこの産んだ2人の子どもも女の子という完全に女系の一族です。
それに比べて私の一家は割合としては男性が多いので、うちの子も男の子の可能性が高いと勝手に思っています。
従妹の子を見て妻はやっぱり女の子が欲しいと思っているみたいです
従妹の子はこの日おそろいのワンピースを着ていたようで、二人仲良くしているのを見て、妻はやっぱり産むなら女の子が欲しいと思っているようです。
私だって女の子の方が溺愛のし甲斐もあるのですが、こればっかりはめぐりあわせですから、男の子をかわいがる気持ちも持っています。
妻もおんなじ気持ちのようですが、元々女の子が欲しいと思っていたこともあり、可愛い子を見てしまうとどうしても気持ちが女の子に向いてしまうみたいです。
もうしかたないので、少しだけ諫めつつ、性別がどっちかで話が盛り上がりました。
早く性別が知りたい
こういった話をしているといつも思うのが早く性別が知りたいと思うことです。
いろんな迷信によると何となく男の子よりなんですが、いまだに中性の動きをしているので、早く分かってくれると嬉しいです。
次の検診までまだまだ期間があるので待ち遠しい限りです。