18週6日 皮膚科のお薬がもう効いて、肌荒れ、湿疹が治った
前回の病院でもらった皮膚科の薬ですが、かなり効きがよく、今まで使っていたアトピーの薬よりも各部位の治りが良いみたいです。
あご、首、胸、腕の肌荒れ、湿疹はほぼ完治
まだ使い始めてから1週間も経っていないにもかかわらず、あごや首といった目立つ箇所から、胸などの一目に触れないからこそ汗ばんだときに対応しにくい部位まで一気にほとんど完治しています。
これは今までアトピーで悩んでいた妻もびっくりしていることで、「こんなに簡単に治るならもっと早く行くべきだった!」と後悔しつつも喜んでいます。
皮膚の肌荒れや湿疹によるかゆみもなくなったようで、熱帯夜で暑くて眠れないことはあっても、かゆみが原因になる眠れない感じはなくなったようです。
出来る限り薬に頼りたくないけど、効果は絶大なので、迷います
今回の一件で、やはり現代の薬の効果のすごさを肌で感じています。
しかし、薬を使うことで、胎児にどんな影響が出るのかが分からない私たちは正直迷うことも多いのです。
この薬を使って本当に問題ないのだろうか。
この薬を使わないことで時間はかかるが治るなら使わなくてもいいのだろうか。
でも早く治したい。
こういったことを考えながら迷っていることが多いと思います。
しかし、私たちではどうすることもできないのです。
可能性が多少あったとしても使わざるをえないことも度々あります。
どうしても使わないとまずいというときは迷うかもしれませんが、医師に確認した上で、使用しましょう。
無責任かもしれませんが、使わないで悪化することで奥さんに大きい負担をかけているなら相談の上使うのが一番良いかと思います。
薬はできるだけ使わない方が良い、でも、どうしてもの時は医師と、そして使用する本人である奥さんと相談の上、使いましょう。
使ったら使ったで効果は絶大だと思います。